「花いちの家」の構造・仕様には、妥協は一切ありません。
良いものを、お客様に喜ばれる価格で建てる。
それが、私たちのこだわりです。
2階建て、平屋、別荘・・・自由設計で叶えるマイホームを、エリア限定でご提供します。
千葉県限定、年間10棟、大工が心を込めて作る家。
それが、株式会社トミオがお届けする、「花いちの家」です。
−店長よりご挨拶−

「花いちの家」店長で棟梁の鶴岡久則です
これまで建ててきた家のことを少しだけお話します


はじめまして、「花いちの家」店長兼棟梁の鶴岡久則です。生まれも育ちも千葉県。代々大工の一家に生まれ、頑固な親父から「これぞ家づくり」という技を仕込まれてきました。 これまで大手ハウスメーカーさんからの依頼で親父と一緒に数多くの家を建ててきました。
きっと施主様の思いと、ハウスメーカーさんの都合があいまった家なのでしょう、直接家を建てる私から見てここはこうした方が住みいいのに、そこにはそんなにお金をかけなくても・・・という思いを持ちながら設計図どおりに家を建て続けてきました。家は設計図どおりに建ってしまいます。
ここをこうすればよかった
住みはじめてからわかる住みやすさ
そして施主様は年を重ね、子供は大きくなっていく

家は住んでみなければその住みやすさはわかりません。そう、だれもわからないんです。
家の引渡し後の話です。
さぁ、家が建ちました。お引越しです。家具を入れてみましょう。
もうこの段階で、ここをこうすればよかった、あそこをこうすればよかった・・・となるようです。その変更したい部分も、実はお金をかけたもの。もしかしたらこだわって注文したものかもしれません。
さらに子供が大きくなり、子供の服がかさばるようになってきました、洗濯物が多くなりました、ご飯もいっぱい食べます。そして教育費ほかたくさんの出費が思いのほか負担になってきます。
そしてご主人は残業、奥様はパート、お子供様は塾や部活。
大きいお金をかけた昼間人のいない家がまたひとつ。
家を建ててから購入するものが意外と多い
やっぱりお金には余裕が必要です

こだわってつくった家なのに「使っていない部屋」や「使っていない収納」があると、家を引き渡した後の施主様からよく聞きます。将来使うかもしれない「部屋」なのかもしれませんが、住宅ローンには確実にのっています。
また、家が建ってから必要になるものが意外と多いこと・・・
カーテン(意外と高い)やダイニングテーブルなどの家具。庭づくりも。保険料金や税金も家計の負担に。
やはりお金には余裕をもっていないと、と思ってしまいます。
お前はバカか!
でも施主様のために続けていきます

「花いち(871)の家」は871万円です。追加希望がなければこれだけ。いわゆる世間で言うローコスト住宅です。
大工がつくる家、4LDKの基本構成、2階建て、断熱・耐震仕様。
大手ハウスメーカーさんや親父からは「おまえはバカか!」といわれている価格設定です。
この仕様と価格が私の、花いちの家のこだわりです。
工務店を運営するための固定費、間接費、管理費を抑え、ぎりぎりまで絞った広告費。それで私と事務員の給料は出ます。
材料費を削るローコスト住宅ではなく、間接費用を抑えるローコスト住宅なんです。
儲かる道理がないから「バカ!」といわれる。
それでも腕一本、私が建てた家の家づくりを施主様にゆだね、育てていただければこれ以上の幸せはありません。
約束します
私が棟梁でいる限り一切手抜きはありません

「花いちの家」は、ご自身のライフスタイルに合わせて考えていただける家です。
ご結婚後に家族とともにお住まいになる家、息子(娘)夫婦のためにご両親のご自宅敷地内に建てられる家、ご主人(奥様)のライフスタイルに合わせた海辺の家、別荘、そして将来住み替えも考えている方、住宅賃貸オーナー等々・・・
「花いちの家」は、ハウスメーカーさんのような○千万円必要な家ではありません。もっと選択肢を広く、豊かな生活、ご家族の幸せのためにご検討いただけます。
そして最後にお約束します。
私、鶴岡久則が棟梁でいる限り一切手抜きはありません。安心してお住まいいただけます。



















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